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日本語学校の売却

  • ID: c128713
  • 情報提供元:TRANBI
  • 公開日:2020/06/24

案件概要

売却希望額 65,000,000円
譲渡理由 その他 理事長および理事長夫人が2019年に交通事故に遭い、その後遺症が強く残っているため。
所在地 東京都

財務情報

売上 50,000,000円
営業利益 10,000,000円
総資産 75,000,000円
純資産 5,000,000円
負債合計 75,000,000円

事業売却の追加項目

事業内容  弊校は、法務省認定の日本語学校を目指し、これまでに3度、法務省に申請書類を提出し、文部科学省のヒアリング面接にも2度参加しましたが、3度とも不認定になりました。現在は、4度目の法務省申請と、3度目の文科省ヒアリング面接を目指し、精進に励んでいるところです。理事長夫人が中国出身ということもあり、中国人留学生中心の日本語学校を目指していましたが、2019年に理事長と理事長夫人が交通事故に遭い、現在も両人とも後遺症に悩まされています。  弊校は、JR小岩駅徒歩8分のところにあるマンションの2階で開校予定でしたので、このマンションの2階部分だけ購入していただくことになります。  既存の日本語学校様が購入なさる場合には「分校」としての使用も可能ですし、「〇〇日本語学校小岩校」としての使用も可能です。また、新設の日本語学校様が購入なさる場合には、「日本語学校を開校したいのだけれども、建物がなくて困っている」ケースに最適です。  なお、オーナーが交代した場合の教職員スタッフについてですが、校長に関しては、2019年5月より弊校開校に尽力していただいている某氏(他の日本語学校での校長歴が通算4年あり、文科省ヒアリングにも他校で3回成功)を常勤校長に立てて、引き続き弊校の開校に尽力していただこうと考えています。その他のスタッフ(教務主任・専任講師・非常勤講師・事務長・事務員など)は、改めて選び直すことになると思います。  先述いたしましたように、新設日本語学校の関係者が購入なさる場合には、法務省に提出すべき申請書類の大枠はできておりますので、行政書士さんを介して、申請書類の手直しを行うところから学校業務がスタートします(教職員の名簿変更や時間割・教師シフトの変更、経理関係書類の変更etc.)。  以上が弊校の現在の事業内容ですが、購入を検討なされている方は、連絡をお待ち申し上げます。/主な顧客/2020-08-12 11:13/変更前  弊校は、法務省認定の日本語学校を目指し、これまでに2度、文部科学省のヒアリング面接に参加しましたが、2度とも不認定になりました。現在は、3度目の文科省ヒアリング面接を目指し、精進に励んでいるところです。理事長夫人が中国・上海出身ということもあり、中国人留学生中心の日本語学校を目指していましたが、2019年に理事長と理事長夫人が交通事故に遭い、現在も両人とも後遺症に悩まされています。  弊校は、JR小岩駅徒歩8分のところにあるマンションの2階で開校予定でしたので、このマンションの2階部分だけ購入していただくことになります。  既存の日本語学校様が購入なさる場合には「分校」としての使用も可能ですし、「〇〇日本語学校小岩校」としての使用も可能です。また、新設の日本語学校様が購入なさる場合には、「日本語学校を開校したいのだけれども、建物がなくて困っている」ケースに最適です。  なお、オーナーが交代した場合の教職員スタッフについてですが、校長に関しては、2019年5月より弊校開校に尽力していただいている某氏(他の日本語学校での校長歴が通算4年)に常勤校長として引き続き勤務してもらおうと考えています。その他のスタッフ(教務主任・専任講師・非常勤講師・事務長・事務員など)は、改めて選びなおすことになると思います。  先述いたしましたように、新設日本語学校の関係者が購入なさる場合には、法務省に提出すべき申請書類の大枠はできておりますので、行政書士さんを介して、申請書類の手直しを行うところから学校業務がスタートします(教職員の名簿変更や時間割・教師シフトの変更、経理関係書類の変更etc.)。  以上が弊校の現在の事業内容ですが、購入を検討なされている方は、連絡をお待ち申し上げます。 変更後  弊校は、法務省認定の日本語学校を目指し、これまでに3度、法務省に申請書類を提出し、文部科学省のヒアリング面接にも2度参加しましたが、3度とも不認定になりました。現在は、4度目の法務省申請と、3度目の文科省ヒアリング面接を目指し、精進に励んでいるところです。理事長夫人が中国出身ということもあり、中国人留学生中心の日本語学校を目指していましたが、2019年に理事長と理事長夫人が交通事故に遭い、現在も両人とも後遺症に悩まされています。  弊校は、JR小岩駅徒歩8分のところにあるマンションの2階で開校予定でしたので、このマンションの2階部分だけ購入していただくことになります。  既存の日本語学校様が購入なさる場合には「分校」としての使用も可能ですし、「〇〇日本語学校小岩校」としての使用も可能です。また、新設の日本語学校様が購入なさる場合には、「日本語学校を開校したいのだけれども、建物がなくて困っている」ケースに最適です。  なお、オーナーが交代した場合の教職員スタッフについてですが、校長に関しては、2019年5月より弊校開校に尽力していただいている某氏(他の日本語学校での校長歴が通算4年あり、文科省ヒアリングにも他校で3回成功)を常勤校長に立てて、引き続き弊校の開校に尽力していただこうと考えています。その他のスタッフ(教務主任・専任講師・非常勤講師・事務長・事務員など)は、改めて選び直すことになると思います。  先述いたしましたように、新設日本語学校の関係者が購入なさる場合には、法務省に提出すべき申請書類の大枠はできておりますので、行政書士さんを介して、申請書類の手直しを行うところから学校業務がスタートします(教職員の名簿変更や時間割・教師シフトの変更、経理関係書類の変更etc.)。  以上が弊校の現在の事業内容ですが、購入を検討なされている方は、連絡をお待ち申し上げます。/主な顧客
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