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シニア向け情報発信事業、シニア向け相談窓口運営事業

  • ID: c130512
  • 情報提供元:TRANBI
  • 公開日:2020/08/18

案件概要

売却希望額 150,000円
譲渡理由 戦略見直しのため リアルのイベントやセミナーの企画運営を手掛けて参りましたが、コロナ禍の中、オンライン化やTV番組化にシフトせざるを得ない状況です。 実質1名で運営しており、体力的に速やかな戦略見直しが困難であるため、豊富な人材と資金を有する企業の傘下に入りたいと考えています。
所在地 東京都

財務情報

売上 5,000,000円
営業利益 5,000,000円
総資産 5,000,000円
純資産 5,000,000円
負債合計 なし

事業売却の追加項目

事業内容 【シニア向け情報発信事業】 不動産、住まい、相続、葬儀、お墓、健康といったシニア向けの様々なサービスを手掛ける企業(上場企業から個人事務所まで幅広く)との間にアライアンスネットワークを形成しています。 これらの企業を協賛企業とし、安心・快適なシニアライフを送る上で必要なサービスについての情報を提供するイベントやセミナーを企画・開催しています。オリジナルで台本を書き下ろした落語コンテンツ(真打ち限定で脚本提供)などを用い、嫌味なく情報提供・消費喚起を可能にするノウハウが評価されています。また、葬儀業者から予算をもらい、PRイベントを企画することもあります。 ただし、ウィズコロナの時代においては、高齢者向けのリアルのイベントは不可能であり、オンライン化(65歳くらいまでを対象)やTV番組化(実際に企画を進行中)が不可欠となっています。 その他の情報提供手段としては、週1回、夕刊紙に1200字程度の連載枠を持っています。 【シニア向け相談窓口運営事業】 週1回、都内百貨店で対面方式によるシニアの相談(相続、終活中心)を受けており、解決に資するサービス提供企業を紹介し、案件が成約した場合、紹介手数料を収受しています。 この実際の対面相談の場数を踏んでいることが、イベントの企画やコラムの執筆、落語の脚本執筆などにおいて、大きな強みとなっています。 そのほか、大手企業グループからシニア職員のお悩み相談窓口をトライアル受託(電話、メールでの 回答)しております。回答のクオリティは高く評価されているものの、実質1名で運営しており、受付態勢の脆弱さを指摘されており、早急に大手の傘下に入り、態勢を構築するよう指導されています。/追記事項
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