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明治時代末期から存続する、茅葺き屋根の民宿

  • ID: c132135
  • 情報提供元:Batonz
  • 公開日:2020/09/27

案件概要

売却希望額 30,000,000円
譲渡理由 会社でもある程度収益がある状況では、当該施設が赤字でも、そのポテンシャルやランドマーク的位置づけで運営を維持してきました。コロナの影響から本業も厳しい状況となっており、オフバランスの意味合いから手放すことを検討しています。
当該施設の運営が厳しくても、そのポテンシャルや歴史的価値など共鳴いただけて大切に維持・運営いただける方に引き継いでいきたいと思っております。
所在地 栃木県

財務情報

売上
営業利益
総資産
純資産
負債合計

事業売却の追加項目

事業内容 旅行サイトでも「1日1組限定1棟貸し」ということで高評価を得ている、明治時代末期から存続する茅葺き屋根の民宿です。
当時の佇まいをそのままにというポテンシャル重視しているため、人件費を含めると正直収益としては芳しくありません。
経営状況は現状は赤字です。
運営責任者(支配人クラス)を雇用して運営しているため、人件費としての比重が大きく、
オーナー兼支配人として別棟に住み込んで経営すれば、収益化は見込めると思います。
昨今のコロナの影響で一時期は営業自粛など売り上げは落ちましたが、「1日1組限定1棟貸し」というポテンシャルは「三蜜」を回避することができ、ほかの宿泊者もいないので混雑がないことが魅力で「1日1組限定1棟貸し」が宿泊予約・問い合わせを増加させています。
旅行サイトなどのお客様がメインですが、口コミや紹介なども増えてきています。
コロナ感染拡大以前は、海外旅行サイトを通じて外国人観光客にも人気を博していました。
ある程度のブランディングも確立しており、
「1日1組限定1棟貸し」で明治末期からのそのままの佇まいの茅葺き屋根はメディアや取材なども数多く紹介されています
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