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住宅・ビル管理
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成長著しい東南アジアの不動産保有・管理会社の売却

  • ID: c132513
  • 情報提供元:Batonz
  • 公開日:2020/10/06

案件概要

売却希望額 75,000,000円
譲渡理由 保有する不動産の一例ですが、首都プノンペンと国際港シハヌークビルを結ぶ国道4号沿いの農村地帯で5年前に購入した土地はその後の道路整備もあり現在は取得時価格より一桁増えた相場が付いています。また三年前にプノンペン空港近くで購入した土地は現在倍程度の価格になります。この空港近くの土地は上物として事業用施設があるため月次の賃貸収入も入ります。

カンボジアの現状は外国人の出入りに一定の制限があるため外国人の不動産への投資は減る一方で、不動産への内需が堅調です。情勢的には1960年代の高度成長期の日本のようで若い世代が進学や仕事を求めて首都プノンペンに来て、やがて結婚して家庭を持ちマイホームへの需要が高止まりしています。プノンペン近郊の原野にはニュータウンが次々に開発されそれに応じた商業施設と道路整備で地価の上昇が止まりません。 コロナなどで株式市場など先々の不透明感が漂う中でこちらの不動産投資はひい続き手堅く推移するように見受けます。




所在地 海外

財務情報

売上
営業利益
総資産
純資産
負債合計

事業売却の追加項目

事業内容 経済成長著しいカンボジアの不動産を保有する現地法人の売却を希望します。当方はカンボジアで事業を営む日本人です。カンボジアの不動産相場は長年の間右肩上がりで推移しますが、一方で外国人には土地不動産保有が許可されません。従って一定の条件を満たした現地法人に不動産を持たせての間接的な保有が一般的です。当方も事業を営む傍らそのような不動産保有の法人を持ってきましたが、今回はそのエグジットとしての売却、もしくは現在コロナの騒動で外国人投資家がカンボジアに入りずらいなどで不動産が廉価で売買されるケースが見受けられるため、新たな土地を取得しての法人設立も検討中です。このような法人の買収に関心があればぜひお声掛け下さい。

尚、今後も当方はカンボジアで事業経営を行う故に買収された法人や不動産の管理やその後のエグジットについても当方側での対応が可能です。
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